とにゃりん。備忘録

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2008年 11月 30日

茶巨検カントー支部さいたま支所

とにゃりんでち!
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とにゃままが取り組んでる「茶巨検」とかいうのの報告するからとにゃりん、ど〜〜んとお願いって言われまちた。
なんでちかね〜〜??








11月22日。
「いいにゃんにゃんの日」。
用足しに出かけた道中にて。



秋晴れのいいお天気でした。
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こんにちは〜。茶巨検カントー支部さいたま支所の者ですが。
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「。。。」







ぷるっぷるっぷるっ。
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「ま〜〜」
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「ぱくん」
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「で、なんなの?」
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う、みなさん、どんなインタビューしてたっけ。
初インタビューで緊張のとにゃまま。
えと。
茶巨検とは、
「茶トラ猫は巨大化しやすい?」説を自由に調査、自由に報告する会なんです。
つきましては、ちょっとお話を。。。









「インタビューに応えるとなんかくれるの?」
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あ、う、いつもは何か持ってたりするんですけど、ごめんなさい><。








ええっと、ちょっと上から撮影させていただいてもいいでしょうか。
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けつのあたりもいい感じです^^。







後ろ姿もステキ。
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ここはいろいろなヒトが通る公園でみんなかわいがってくれるからいごこちがいいそうです。
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左目に傷があるみたいですが、元気でみんなにかわいがられて過ごしてくださいね^^。





この日はラッキーなことにもうお一方と出会えたのでした^^。
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つづく。

by tnysatcmo | 2008-11-30 13:00 | 茶巨検カントー支部さいたま支所 | Trackback | Comments(8)
2008年 11月 29日

神田寛明と、響演 vol.13

むにゃむにゃ。
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下↓のエントリの商品撮影で疲れちゃったとにゃりんでち!
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だ〜、やっぱり一般の方のアームレストとしてはサイズでかすぎ!






11月19日の水曜日、神田寛明と、響演 vol.13へ行ってきました。
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神田先生と、若きホープとの共演、響演が楽しめるコンサートです。
なんだかんだと13回目。
先生、「アポロ13の乗組員は“13は12の次の数字さ”と言っていたそうですが、、、。」とのっけから。







今回の「響演」者は、泉真由さん。
桐朋の研究科の2年在中、第13回フルートコンベンションで第一位、最近では日本木管コンクールで第三位、そして来年開催される神戸国際コンクール予選通過60名余に残っているという大変優秀な方です。
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先生には室内楽を教わっています。







ピアノはもちろん、與口理恵さん。




チラシとプログラムなど。
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プログラムには、
「響演」される方と先生とのエピソードやらなんやら

先生の歴史、みたいなもの

毎回記述されていて、とってもとってもおもしろいです。
今回は先生が高校時代にバンドにはまって(担当は、何とドラム!)フルートに全く興味がなくなったところまで書いてあります。
えっ、続きはどうなるの〜〜@O@〜??







出だしは先生。
F.ドップラー:ヴァラキアの歌
神田先生が審査員をされていたコンクールで真由さんが吹いたそうです。
とてもよい演奏だったということで、先生も張り合って?いやいや敬意を表して^^。





続いて真由さん。
ルーセル:笛吹き達
フランスの作曲家。
様々な室内楽の作品を書いています。









フルート、それにアルトフルートとピアノで。
F.ドップラー:リギの思い出
本来はフルート、ホルン、ピアノというめずらしい編成の曲です。
鐘が鳴る場面があるのですが、先生のお子様のおもちゃの鉄琴使用^^。





そして、無伴奏、ソロ対決。
まず真由さん。
アルフテル:デブラ
デブラ:アルフテル、と言われてもわからない><。
もちろん現代曲。
中音域を基準に跳躍、という難所もあって大変そうでした。






神田先生。
ユン・イサン:サロモ
これも逆にしてもわからない(笑)。
アルトフルートで。
先生は聞きやすい無伴奏の曲にするというテもあったかも。







久しぶりの神田先生によるヨハン・シュトラウス編曲初演シリーズ。
ヨハン・シュトラウス(神田寛明編曲)南国のバラ
オケの曲をフルートたった2本で演奏。
ブラームスもシュトラウスが好きだったそうです。

今までに
「こうもり序曲」
「ウィーンの森の物語」をものされました。
で、ワタシもサロンコンサートで演奏させていただきました。




J.S.バッハ:トリオソナタ g-moll BWV1029
原曲はヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロの曲。
左手、右手、ガンバのパート、という楽譜なので3人で演奏することもできます。
このパターンの編曲は、作曲者本人によるもの、他の人によるもの、とあるそうです。
これは他の人によるもの。



真由さんの音は細くて繊細で倍音が少ないきれいな音でした。
音量もさほどある方ではない様でしたので、今回はちょっとバランスが微妙だったかもしれません。

そんな訳からか、ピアノのふたは少ししか開けていませんでした。
いつもぐらいあけた方がよかったと思います。

なんだかぼおっと聞いてたので、あまり記憶に残らないコンサートになってしまいました。
もったいない><。





アンコールは、ドップラーの定番「アンダンテとロンド」
これが一番よかったでした^^。
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早いパッセージでも先生が吹くと別な時間が流れている様で、ちゃんと楽譜通りでスピード感があるのですが、音符が目の前に見えるのでした。
不思議です。
是非落ち着いて真似てみたいです。

by tnysatcmo | 2008-11-29 11:38 | コンサート・ライブ | Trackback | Comments(0)
2008年 11月 28日

フルート・レッスン

秋にぴったりのアームレスト。
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茶とら柄がおしゃれ!
バツグンのモフモフ感があなたの大切な手首を護ります。
右利き左利き、どちらにも対応しております。
作業に疲れた時は、なでなでしてみましょう!
すると、あら不思議。
きっと癒されること間違いなし!
お求めは〜〜今すぐお電話で〜!





師匠多忙につき約半年ぶりぐらいのレッスン。
以下レッスン備忘録。





ダマーズのエチュード。
18番。
8分の5拍子。
(1)
1拍目がわかる様に演奏すること。
特に変拍子なので。
この出だしの場合、アクセントもついているのでそれをうまく利用して。
逆に2個目の音は強くなく。

(2)
(1)の様にきっぱり部分と対照的に流れる部分。
気分を変えてレガートで。

いずれにしても切り替えははっきりわかる様に。
結構あいまいでふらふら演奏しがちなので、そのへん常に注意しないとです><。
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19番。
(3)
6個連なっている音は、飽くまでも楽譜通り6個のかたまりで聞こえる様に。
3つ3つに分けたりしてはいけません。

(4)
装飾音は小説の外に出しても中に入れてもいいが、あまり鋭くなく。
チェンバロの自由な装飾音の様に優雅に美しく。

(5)
トリルはその音の長さ分びし〜〜っと。
途中でへなちょこになってはいけません。







練習曲は、イベールの「Piece」。
無伴奏ですが、色彩豊か。
大きく3つの部分に分かれています。
3ページあるうちのそれぞれほぼ1ページごとに場面展開。
前回は1ページ目の、意外と難しいリズムの取り方を中心にを見て頂きました。
(6)
で、2ページ目。
急展開部分。
テンポも早くなるのでつい盛り上がってデカく吹きがち。
でも、よくみるとffがあるのはページの中頃。
それまではそんなにきばらなくてもいいかも、というご提案。
なるほど。

(7)
プロでもこんがらがる難所。
ゆっくり、段々早くせずとも上昇音階なので、それなりの効果がでます。
フルート王子も以前学内で演ってややコケたとか^^;。
「思ったよりゆっくりやるといいんですよ」ってやっぱり言ってたっけ。
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(8)
後半戦。
第1部の旋律に少し飾りがついてゆったりした感じになる部分。
飾り(3連符+3連符+3連符)は、その部分だけ少し遅めのテンポに設定して、かつその中にうまく入る様に。テキトーでなく。

(9)
rallentandの後の最後のフレーズはやや前向きに。
そうすると、だらりとならず、なおかつ息も苦しくなく終えられます^^。
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楽譜に忠実に、歌う場合もテキトーにふらふらせず。
かといって縛られすぎずに、「良い具合」に。
「良い具合」、、、すべてにおいて難しい><。


その他、第九についての質問。
とにゃまま「ずっと吹いてるとものすごく大変なんですけど〜」
師匠「ベートーヴェン最大の交響曲なんだから、大変なのは当たり前です!」
とにゃまま「はは〜〜っ」
と、大変さはしっかり背負った上で。
今回はワタシが担当する1番にアシスタントをつけるので、fのとこなんかはその方にお任せするのが良いでしょう、とのこと。
師匠もfの部分は少し出力を制限したりしているそうです^^。
ちなみにN響もクラリネットはさすがにアシスタントをつけるそうです。
3楽章、大変ですものね。
また、3楽章などは長いフレーズでも随所各パートに分散されていたりするので、
そういう点をしっかり把握して譲ったり譲られたり、とすると配分がうまくゆくとのこと。

トシのくせに何も考えずに力任せに乗り切ろう、というのは全てにおいて愚の骨頂であります。
今一度スコアを研究しないと^^;;。







帰りにイルミネーションでも、と思いましたが、
おなかすいてたので、つい。
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ややや、フルート抱えて立ち食いした訳じゃないですよ〜。
撮っただけでちよ〜。

by tnysatcmo | 2008-11-28 12:09 | レッスン | Trackback | Comments(8)
2008年 11月 24日

今年もなんとかやったでち!

11月22日、「いいにゃんにゃんの日」のとにゃりんでち!
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いや、そんな日はないと思います。
「いいふうふの日」ですよね。



その翌日。
11月23日、日曜日。
恒例のマラソン大会。
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気温15度。快晴。風もなし!
絶好のマラソン日和!



ガロー・ミアーゴの近くがコース、という事で、猫爺が応援に出ていてくれました。
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ワタシの方が猫爺をめざとくみつけて、アピール!
スタートして22〜3分すぎ。
まだまだ元気!





今回からシューズを変えました。
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軽くて、足にフィット。
ただ、足の甲の方があまり具合がよくありません。
普段そこらへんを走る程度なら大丈夫ですが、今回の様な距離では、まずかったです。








そんな訳で今回のタイムは昨年より15分も遅いタイム。
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最終チェックポイントも3分前通過でした。ひゃ〜。



最後は大会運営の人に「もう11時20分過ぎてるよ。道の端に寄って寄って」とどやされました^^;;。
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でも、とにもかくにも何とか完走。
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めでたしめでたし。








いずれにしても走り終えた後に仰ぐ空は格別。
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完走賞は、最近広報誌に頻繁に登場の「ヌゥ」タオル。
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終わった後は会場近くのマスターの家で軽く打ち上げ。
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左から応援のみっちゃん、
今回も1時間45分の快挙のHさん、
去年は惜しくも時間切れ、今回は2時間20分のマスター。

2対1で負けたレッズの試合をTVでみながら。
おつかれさんでした。

ワタシはこの後急ぎ帰ってオケの練習へ。
怒濤の一日でした。
翌日月曜はとにゃりん教の教えをしっかり遂行して遅く起きて昼寝もばっちり^^。

by tnysatcmo | 2008-11-24 18:52 | 好きなもの | Trackback | Comments(8)
2008年 11月 20日

ガロー・ミアーゴぱーちー、マダムのお誕生祝い

せっせせっせ。
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ある日、また変なドーブツが毛繕いをしていました。
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とにゃりんでちってば!



とても猫に見えません><。




11月9日は、119で救急の日。



、、、ではなくガロー・ミアーゴのマダムのお誕生日。
この日はお祝いぱーちーはできなかったので、11月15日に。



目出たい、ということで鯛。
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集合したのは、
ワタシの他にかよちゃんとカレシで5人。






テーブル下のさぶちゃん。
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コタロー。
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いつもびっくりお目目のまるちゃん。
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つがれるの失敗、ビール。
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かよちゃんたち持参のcakes。
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ホールのケーキもいいけど、こうやって色々な種類のケーキでそれぞれちょっとずつヒトのを頂くのもいいです。
ワタシは大好きなモンブランをいち早くゲット。





おめでとう!
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上の方にちらっと見えていますが、ワタシは
「うちの猫ら」をマダムに進呈いたしました。

by tnysatcmo | 2008-11-20 22:55 | おともだちと | Trackback | Comments(6)
2008年 11月 19日

インゴ・ゴリツキ コンサート

とにゃりん教は、月曜日が安息日であるぞよでち!
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はは〜っ、わかっておりまする〜、とにゃりん様〜〜。
口元によだれがついておりまする〜。
お口の調子が悪いのかな??


、、、という真の意味は、実は日曜の夜にオケ→飲み〜、でハードだから月曜は疲れをとるべし、という自戒をこめているのでして^^;;(汗。
しかしこの戒め、なかなか忠実に守る事難し。
今週も禁を犯して、月曜はフルートのレッスン、水曜は神田先生の「響宴」を聞きに。







そして、先週も。
とにゃりん教の安息日である月曜日(ほんとにかたじけない、とにゃりん様〜><)、
11月10日。
オーボエ界の大御所、インゴ・ゴリツキ氏のコンサートへ行ってきました。
場所は江古田の武蔵野音大のベートーヴェン・ホール。
開演が18:30という事で、17:30の終業とともにダッシュで向かいました。
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共演はN響首席オーボエ奏者の青山さん、同じくN響首席ファゴット奏者の岡崎先生、ピアノは奥様の岡崎悦子さん。
コントラバスは、ツォルト・ティバイ氏。
超豪華メンバー!!!
なのに、にゃんと1000円也〜〜!!


はっ、プログラム載せ忘れ。
後送。

プログラム。
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まずは全員でヘンデルのトリオ・ソナタでゴージャスに。
オーボエ2本のかけあいもおみごと。
歌う!寄り添う!変幻自在のファゴット!
奥様のチェンバロも初めて聞きました^^。

ラファエルのソナタ。
20世紀初頭の作曲家の作品ですが、とても美しく聞きやすい曲でした。
初めて聞きましたが、引き込まれる様な旋律が随所に。
3楽章などトリッキーなところもありましたが、両者難なくクリア。
かっこよかったです^^。

エベン(オーボエ、ファゴット、ピアノのトリオ)
、、、は、ザンネンながらあまり記憶になし^^;。


尹伊桑「インベンション」より(オーボエ2本)
第一曲目 トリラー
第二曲目 ハーモニー
もともとフルート2本の曲らしいです。
そんな訳で音域も高め。
特に1番オーボエはありえない音域を吹かされるのですが、ゴリツキ氏、難なくクリア。
表題通り、それぞれトリルとハーモニーをしつこく追求していくのですが、すごくおもしろい曲でした。
”〜より“ということは全曲ではないのかしら。全部聞いてみたいです。

最後は再びゴージャスメンバーにてゼレンカ。

休憩もいれて2時間たっぷり。
コンサートとしての構成も抜群で、心から楽しめました。
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まあ、なんといっても、主役のインゴ・ゴリツキ。
それはそれはお見事で、、、参りました〜って感じでした。
古典から現代まで難なくこなす素晴らしさ。
もうすぐ70歳なんて信じられない!
(誕生日は2月22日、にゃんにゃんにゃんの日、水瓶座^^)
1万分の1でもあやかりたいと思いました。






帰り道。
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禁を犯した甲斐あり、のコンサートでした。
とにゃりん様ありがとう^^。

by tnysatcmo | 2008-11-19 08:43 | コンサート・ライブ | Trackback | Comments(10)
2008年 11月 16日

秋のおさらい会

とにゃまま。
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首のモケ具合がたまりません♪






歩みは一歩一歩でちよ。
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とにゃりん様、おっしゃる通りで〜〜。はは〜っ。





定期演奏会が終わると、息つく暇もなく、団内室内楽発表会があります。
定期演奏会からほぼ1か月後の11月9日に開催されました。
お互い聞き合って感想もそれぞれ用紙に記入。
監督が録音も担当してくださり、演奏直後にCDをもらえます。




おさらい会プログラム。
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12団体がエントリー。






モーツァルトのセレナード隊。
ob、cl、fg、hrがそれぞれ2本ずつ、の編成。
20分に亘る演奏。
今年になってオーボエが2人も入団してくれたのでできる様になった編成。
弦も入れた八重奏も是非やってほしいところ^^。
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「スキー・シンフォニー」
左からフルート王子、ママ、たけちゃん、わたし。
直前の録音で大反省しておさらい会当日の練習で必死に調整した結果、好評でした。
ほっ。
どうしても王子の迫力に負ける女子部隊。そこらへんが課題。
12月のサロンでお披露目。










クラリネット四重奏。
ちょっとスウィングが硬かったですが、なかなかジャジーな演奏。
あ、Wちゃんがちゃんと写っていない。ごめんよ〜。
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事前の合わせはナシ一発勝負のトランペット部隊。





かの有名なボロディンの弦楽四重奏。
意外と雰囲気だけで済ませずにかっちり詰めた方が良い曲。
それぞれ腕前は確かなだけにもったいない。
しっかり〜。
あ、シャシン載せ忘れ。
後で追加します。









「メンバーがずるいです(笑)」とアンケートに書かれた精鋭部隊のカルテット。
フルート以外精鋭部隊。
どうも本番近くなると変な位置に息をいれてしまったりしていかん。
ひとりで微妙なピッチで吹いていた精鋭メンバーからはずれていたフルートのひと。
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チェロとベース。
新入団員のベースのアメリカ人、ヘルピンシュタイン氏に敬意を表したのか、アメリカ国歌演奏のおまけつき。









ヴィオラにベース、ピアノというめずらしい編成。
なかなかいい曲でした。
2月のサロンでお披露目。
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難曲ベートーヴェンの弦楽四重奏。
音高生くんがトップで大活躍。






ヴァイオリン2本にヴィオラの編成。
いい曲なのでもうちょっと詰めればよさそう。
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久々の木管五重奏、楽しかった。
2月のサロンでは4楽章も演奏する予定。



弦合奏。
大好きなブランデンブルクの3番。
木五でテンパっていた後だったのかぼ〜〜としてシャシン撮り忘れ。
なおちゃん、とにゃまま出演団体の写真撮影ありがとう^^。

by tnysatcmo | 2008-11-16 12:57 | うちのオケのこと | Trackback | Comments(8)
2008年 11月 13日

突進くろこちゃんと小学生

。。。。
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揃えた前脚がかわいい><。





なんだかお外が騒がしいでち。
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とにゃりんでち!





「わー、わー、見て、見て、ねこちゃん〜〜〜〜」
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「かわい〜〜」
「あ、知ってる、この猫ちゃん〜〜」
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「はっぱのせちゃお〜〜」
「ふふふふ〜〜」
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「ねこちゃん。。。♡」
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このコは本当に猫ちゃんが好きな様子。
最後までナデナデしてました。






。。。
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くろこちゃん、小学生には突進しない、というかできない様です^^。



コンサートネタなどがたまっているので放出しないと、なのですが、
毎日眠〜〜い。
毎日いつの間にかホットカーペットの上で意識をなくしています。。。

by tnysatcmo | 2008-11-13 05:15 | にゃんこ | Trackback | Comments(12)
2008年 11月 08日

冬の花

。。。
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冬のはな、といえば。






ど〜〜ん。
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とにゃりんのぷりち〜お鼻でち!






。。。









。。。






ではなくて。







また咲き始めました。
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ご近所の旅館の「冬桜」です。
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なまこ壁ともマッチ♪
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確か真夏以外ほそぼそとその姿を披露してくれるはず。
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折に触れて観にきましょう。

by tnysatcmo | 2008-11-08 19:54 | | Trackback | Comments(8)
2008年 11月 08日

毛布とにゃんこ

。。。。
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とにゃりんでち!
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ちっちゃい頃のとにゃりん、こんな風に臆病におかーちゃんの陰に隠れたりしてたんでしょうかね^^。






ご近所のコニャン。
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かーちゃんは、ご存知、このお方






中華屋さんがこのファミリー+αの猫さんの面倒をみています。
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これから寒くなるけど、中華屋さんとかーちゃんに面倒みてもらってすくすく育つんだよ〜〜。

by tnysatcmo | 2008-11-08 00:31 | にゃんこ | Trackback | Comments(16)